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自分について

葉坂 多壱貴(ボディワーカー、ピラティストレーナー)

1977年生まれ。大阪市出身。
関西学院大学文学部心理学科卒。
一般社団法人エクスパンショナルピラティス協会代表理事、株式会社ダゴバボディワークス代表取締役。

【自己紹介】
大学卒業後、創業期のスターバックスコーヒージャパン株式会社に入社、その後、化粧品会社等でのサラリーマン経験を経て、トレーナーとして独立。アメリカ西海岸スタイルのピラティスを学び、複数の資格団体で指導者認定を受ける。またピラティスを深めながら、複数のボディワーク、治療技術を学ぶ。また、ロルフィングの創始者アイダ・ロルフの高弟エド・モーピン博士をメンター(師)として指導を受け、ストラクチュアル・インテグレーション・プラクティショナーに認定される。エド・モーピン博士から、博士が研鑽し培ってきたコンセプトをピラティスに落とし込んだ新たなメソッド、エクスパンショナル・ピラティスを創始するように言われ、2015年にエクスパンショナル・ピラティス協会を立ち上げる。マンツーマンの個人セッション、グループレッスンと並行して、認定指導者の養成、育成に励む。2017年より、10回で身体をより快適にする方法として「ピラティスエクスパンション10シリーズ」をスタートする。

【個人セッションについて】
主に、東京都渋谷区(北参道)と大阪市北区(梅田)の2ヶ所で行なっています。